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膝痛【施術歴22年の専門整体HALO】大田区大森|蒲田|平和島

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膝痛

膝痛の短期改善を図る!

著者:

『膝痛』は誰にとっても他人事ではありません。特に中高年になると、不快な痛みや激しい痛みを伴う膝痛に悩まされている人は多くなります。スポーツによる怪我や全身の病気で起こる膝痛もありますが、多くは加齢や肥満、運動不足などが原因で起こる「変形性膝関節症」です。

スポーツ選手などは、膝に痛みを感じたことがない人を探す方が難しいくらいです。

膝関節には、平地を歩く時で体重の約1.5~2倍、階段の上り下りでは体重の約2~3倍、走る時では5倍以上もの力がかかっているのです。つまり、普段いつも無意識に使っている膝関節は、かなり重労働を強いられているわけです。

たとえば、女性に多い「横座り」、デスクワークの際に多い首を前に出す格好の「猫背」、電車内でドアへの「もたれかかり」などは、特定の筋肉ばかり使ってその姿勢を保とうとするため、その筋肉が常に収縮した状態になってしまいます。

また、運動や膝の曲げ伸ばしを連続して行う作業などでは、膝にかかる負担はさらに増すことになってしまいます。

こうして膝に負担をかける生活を続けることで、さらに膝関節の負担はより大きくなり、同時に膝障害を起こすリスクも高まっていくのです。膝関節にかかる負担を減らせば、膝の違和感や痛みもなくなります。

医師による薬物療法や物理療法、手術、整体による筋肉の調整や骨格の調整などにも重要な役割がありますが、これらはあくまで補助的な治療法です。

膝痛の治療で大切なのは、膝の病変を治すことではなく、膝の機能を正す(動かし、歩く)ことです。ですから、病院や整体などで「治してもらう」のではなく、「一緒に改善させていく」という姿勢が大切なのです。

いろいろある膝痛

一概に膝痛といっても、いろいろあります。急に膝が痛み出したのなら「急性関節炎」、徐々痛み出したのなら「慢性関節炎」だと考えられます。

更には、どんな時に膝痛が起きるかにより、病名がつくこともあります。

例えば、歩き始めや歩き過ぎで痛むことが多いのなら「変形性膝関節症」、階段を上る時に痛むのなら「膝蓋骨軟化症」、下りる時なら「半月板損傷」、発育期にスポーツをして痛む場合は「オスグッド・シュラッター病」、膝の内側に痛みが現れるようなら「鵞足炎」が考えられます。

その他、「ジャンパー膝」「ランナー膝」「シンスプリント」「たな障害」…等々、痛む箇所によりいろいろ考えられます。

主な原因

原因もいろいろあり、姿勢に癖がある人や身体にゆがみのある人は、重心の偏りにより膝に余計な負担をかけてしまうことがあります。膝を長い間酷使してきた人では、膝への衝撃を吸収するクッション材である関節軟骨が磨耗することもあります。

膝痛の原因は大きく分けて次の6つが考えられます。

① 「老化(加齢)」による関節軟骨の摩耗・硬化。② 捻挫などの「外傷」による半月板損傷や骨折。③ 関節リウマチなど「発症原因がわからない病気」。④ 「膝の使い過ぎ(運動不足を含む)」による骨の剥離や腱の炎症。⑤ 「身体の歪みや生活習慣(O脚やX脚、合わない靴、体重増加、職業を含む)」による膝への負担。⑥ 過去の怪我の影響。

膝の痛みによる歩行パターンの変化

年齢による特徴的傾向

膝痛を伴う病気や組織の損傷には、それぞれ発生する年齢に特徴的な傾向があります。

働き盛りの中年期以降に多い膝痛として「変形性膝関節症」があります。変形性膝関節症は女性に多く、女性の場合は50歳以降、男性の場合は60歳以降に集中して発症し、年齢が上がるにつれ増えていきます。

「慢性関節リウマチ」による膝痛は、発生し始める年齢は20代からと比較的若い人にもみられます。最も多いのは20~40代ですが、最近では高齢期に入ってからの発症も増えています。これもやはり女性に多い病気です。

膝以外の原因で多い膝痛の代表は「痛風」です。この病気は40~60代の働き盛りに多い病気で、男性が9割以上を占めます。

「偽痛風(ぎつうふう)」は、ピロリン酸カルシウムの結晶が沈着することによって起こり、膝などの関節が腫れて激しく痛みます。

年齢が上がった高齢期には、「特発性骨壊死」という膝関節の骨の一部が壊死してしまう病気です。また、骨の老化が進みもろくなってしまうため、大腿部の「骨折」も多くなります。

若い世代では、激しいスポーツのやりすぎで起こる障害が目立ちます。

その他、腰や股関節などが原因で膝が痛む場合もあります。たとえば、腰に異常があるため、膝に痛みや痺れが起こったり、股関節に異常があるのに、股関節より膝関節が強く痛むといったことがしばしばあります。

稀に、首の異常が原因で膝の力が抜けるような感じがすることもあります。

関節の内部に細菌が感染して炎症を起こして、関節軟骨や骨を破壊していく「化膿性関節炎」という病気もあります。

患部が異なる膝痛

膝痛という症状でも、原因によって痛む場所が違います。

膝のお皿(膝蓋骨)の上部を押したときに痛みが強い場合には、「膝蓋骨軟骨軟化症」という病気が疑われます。これは、膝蓋骨表面の軟骨が柔らかくなって、しだいに変形してしまう病気です。

軟骨がすり減ったり、膝蓋骨にヒビが入ったりして痛み始めます。

膝蓋骨のすぐ下が痛いときは、「ジャンパー膝」の可能性があります。これは、激しいスポーツを繰り返すうちに膝蓋骨と脛骨をつないでいる腱が炎症を起こしてしまう病気です。

また、膝関節の外側、中央、内側のどこが痛いかによって、いくつかの部位の損傷が考えられます。

一番外側が痛む場合は「外側側副靭帯損傷」、膝の中心からやや外側なら「外側半月板損傷」、中心からやや内側なら「内側半月板損傷」、一番内側が痛む場合は「内側側副靭帯損傷」や「鵞足炎」の可能性が高いです。

他にも、成長期の子供に多くみられる病気として、膝蓋骨のすぐ下が痛む「オスグッド・シュラッター病」という病気もあります。

腸脛靭帯炎(ランナー膝)」は、走っていると、膝の外側の痛みが増してきて、特に下り坂では痛みが激しくなります。しかし、走るのを止めると、痛みはすぐになくなり、逆にまた走り出すと痛みが再発するという特徴があります。

関節リウマチ」は、自己免疫の異常が原因となって、全身の関節に炎症を起こる病気です。膝以外にも、どの小さい関節にも症状が出やすいのが特徴で、朝の強張りもあります。痛む関節を触ると軟らかく腫れていて、熱をもっています。

「痛風」は、関節の中に尿酸の結晶がたまることが原因で、多くの場合、膝をはじめ、足の親指の付け根などが腫れて激痛が起こります。

「偽痛風」は、ピロリン酸カルシウムの結晶がたまることが原因です。膝に水がたまって痛んだり、発熱などの全身症状を伴ったりします。

水がたまる仕組み

変形性膝関節症

変形性膝関節症の痛み、進行悪化を防ぐ!

日本では変形性膝関節症のある人が予備軍も含めて、男性で約860万人、女性で1670万人、合計2530万人いるといわれています。特に中高年に多く、50歳以上では2人に1人が変形性膝関節症と推計されています。

変形性膝関節症と骨粗しょう症が関係あると思われている方がいますが、結論から言えば、この2つの疾患が同時に起こることはあまりありません。

「変形性膝関節症」とは、膝関節の関節軟骨がすり減って膝関節が変形するもので、痛みや炎症を起こす病気です。

関節軟骨がすり減っていくとともに、それを補おうとして、骨は増殖します。また、それとともに、関節軟骨の土台となっている軟骨下骨は硬化するので、局所的には骨量が増加します。

「骨粗しょう症」とは、骨からカルシウムが溶け出すことによって、骨量が少なくなる病気です。骨の内部の構造が弱くなり消失して骨の強度が落ちるため、ちょっとしたことでも骨折しやすくなります。

このように、骨粗しょう症と変形性膝関節症は、全く正反対の性質をもっているのです。ただし、骨粗しょう症の場合、軟骨下骨の強度も低下するため、ちょっとした怪我でも軟骨下骨に小さな骨折が起こることがあります。このため、その上にある関節軟骨にも傷がついたり、劣化する可能性があります。

その結果として、骨粗しょう症が変形性膝関節症に進行することも稀にあるようです。骨粗しょう症も変形性膝関節症も、比較的中高年の女性に多く見られる疾患ですが、2つの疾患が合併するリスクは極めて低いと考えられます。

変形性膝関節症で軟骨がすり減った分、体重がかかると膝関節の大腿骨と脛骨の隙間が狭くなります。正常域では隙間は6~8mm程ですが、変形性膝関節症にかかると隙間は3~4mmほどになってしまいます。

軟骨がすり減ると、大腿骨(太ももの骨)と脛骨(スネの骨)が直接触れてしまうことから、それが刺激となって関節面の骨が硬くなる骨硬化が起こったり、骨の縁に「骨棘」と呼ばれる棘のような骨や堤防のような出っ張り(骨堤)が形成されてしまいます。

そして、それらが関節包(関節を取り巻いている膜)の内側を刺激して炎症を起こしてしまったりします。そうなると、「膝に水がたまる」と言われるように膝が腫れたり熱を持ったりして、痛みが現れます。

痛みが出だすと、膝に体重をかけないように動くようになりますので、膝関節を支える筋肉や関連する筋肉が衰えだし、ますます膝が弱まっていくという負のスパイラルに陥ってしまいます。

主な原因

変形性膝関節症は突然発症するものではなく、何年もかけて徐々に進行するものです。ただし、変形性膝関節症は誰しもがなる老化現象の一つではなく、発症も進行も直接的には年齢とは関係がないと考えられています。

膝をコントロールする筋肉力は、40歳代から自然に低下してきます。そして、筋力が衰え始めた中高年になっても若いころと同じ生活習慣であったり、運動であったりを続けていると、筋力が関節軟骨の負担を補えなくなっていきます。

そうなると、関節軟骨にかかる負荷が大きくなってすり減り始めるといわれています。つまり、筋力の低下に合った生活習慣や体重、運動に変えないことが原因だと考えられているわけです。

ただ、O脚やX脚、慢性関節リウマチ、痛風、偽痛風などによる膝の関節炎がもとで、変形性膝関節症を発症する人もいます。

主な特徴

変形性膝関節症で起きる痛みの特徴は、体重をかけたとき、動き始めのとき、椅子に腰を掛けるときや正座をするとき、あるいは立ち上がるとき、階段を上り下りするとき、歩いているときなどに膝に痛みが起こります。

膝の曲げ伸ばしがし難くなったり、膝に水が溜まって腫れることもあります。安静にしていると、痛みは徐々に引いていきますが、重症になると安静時にも痛むこともあります。

変形性膝関節症になって、膝に水がたまっていたり、拘縮が起きていたりすると、正座ができなかったり、正座できても痛みのため長く座っていられなくなってしまうことがあります。また、正座しようとしたり、立ち上がろうとして膝に体重をかけたりすると痛むこともあります。

医師からは「あまり正座しないように」と言われることもあると思います。しかし、膝をできるだけ深く曲げることは、膝の可動域を維持する上で、とても大切なのです。痛みのため、膝を使わなくなると、ますます膝が硬くなって、曲げられなくなるので、毎日のストレッチは欠かせません。

ただ、ストレッチの場合も、膝に過大な負荷をかけると、変形性膝関節症を悪化させてしまう恐れもあります。ですので、膝が痛まない範囲での正座やストレッチは良いのですが、痛みを我慢して行うことは避けた方が良いかもしれません。

変形性膝関節症の進行度

変形性膝関節症の進行度は「前期」「初期」「進行期」「末期」と4つに分類されます。

変形性膝関節症の進行度

① 前期では、膝をひねったわけでも、ぶつけたわけでもないのに、たまに膝が痛く感じます。

ただ、痛みはすぐに治まることが多く、時々しか痛まないのであまり深く考えず、すぐに忘れてしまうことも多い段階です。関節軟骨の状態も関節の隙間も正常域にあります。

② 初期では、膝になんらかの負担をかけると必ず痛みが起こるようになります。

階段の上り下りや椅子から立ったり座ったりするときなど、特定の動作に対して痛みが感じられるようになります。関節軟骨がすり減り始め、関節の隙間が少し狭くなってきています。

③ 進行期では、普通に歩くだけでも痛みが現れます。安静にしていてもなかなか痛みは治まりません。

日常生活に支障を感じられるようになります。O脚になってきたり、スポーツをすることも難しくなり、激痛がでることもあります。手すりや杖を必要とする人も出てきます。

④ 末期では、出歩くことが難しくなるほどになり、杖や手すりなしで歩くことが困難になります。

ギクッとするような激しい痛みは少なくなりますが、膝が重いような感じや鈍い痛みなどが持続するようになります。

「前期」や「初期」では、膝の腫れが良く見られ、膝に水がたまることも多くあります。強い膝痛を伴うことも頻繁にあります。

「進行期」や「末期」では、激痛、鈍痛、無痛など人によって様々で、膝に水がたまる頻度は少ないです。ただ、変形は進行期や末期に現れます。

病院では

膝が痛いとついつい安静にしがちですが、動かないでいると膝を支える筋力が低下し、膝への負担が増え、痛みが悪化します。医療機関での基本的な治療方針は、積極的に身体を動かして治すというのが現在の考え方です。

肥満のある人は減量し、運動療法を行うことが基本です。運動療法で改善しない場合は、薬物療法や装具(足底板やサポーター)をつかったり、手術が検討されますが、運動療法は欠かすことはできません。

個人差はありますが、1~3ヵ月ほど運動を続けると、少しずつ効果があらわれるようです。

薬物療法の場合、主に非ステロイド性消炎鎮痛薬(痛み止め)が使われます。ただし、副作用として胃炎や胃潰瘍など胃腸障害を引き起こしやすいため、胃粘膜を保護する薬と一緒に処方されるのが一般です。

外用薬の非ステロイド性消炎鎮痛薬には、貼り薬、テープ、塗り薬などがあり、これらは局所的に作用するため、胃腸障害などはほとんど起こりません。

運動療法、薬物療法、装具などを続けても効果が現れない場合は、手術が検討されます。主に、関節鏡手術、骨切術、人工関節置換術の3つがあります。

関節鏡手術は、内視鏡の一種で、細いスコープの先端に小さなカメラがついており、小さな孔をあけて関節内にスコープを挿入し、関節の中に散らばった軟骨や半月板のかけらをきれいに取り除くものです。患者の身体の負担が小さくて済み、術後の回復も早いのがメリットです。

骨切術は、脛骨というスネの骨に切り込みを入れ、金属プレートとスクリュー、人工骨で固定して関節の角度と形を変える手術です。1~3年後に人工骨が自身の骨になじみ固定されたら、金属プレートとスクリューを取り除きます。

O脚など膝の内側に痛みがある場合に多く適応されます。術後も膝を曲げ伸ばしするときの本来の感覚が保たれ、スポーツや農作業などの労働を続けたい人に向いています。

人工関節置換術は、膝の軟骨がほとんどなくなって骨と骨とがぶつかっているような、重度の人が対象です。関節や軟骨部分を切り取り、人工関節に置き換える手術になります。

人工関節の耐用年数は20~30年のため、主に60歳以上の人に行われることが多いです。

変形性膝関節症の病院治療

HALOカイロプラクティックでは


HALOカイロプラクティック☆平和島整体院では、膝痛を訴える人の多くは、大腿骨と脛骨との噛み合わせ(膝関節)がわずかにズレていると考えています。

日常生活において、座り方、歩き方、足を組んだりと楽な姿勢をとるうちに、徐々に歪んできた結果です。大腿骨に対して、脛骨が内側あるいは外側に捻じれていたり、大腿骨が脛骨よりも前方へズレていたりします。

したがって、HALOカイロプラクティック☆平和島整体院ではまず、骨盤から調整していきます。そして、股関節、膝関節、足首の関節と順に、骨盤にあわせてズレを正していきます。

膝痛は、速効矯正・即効施術の【体の整体】(カイロプラクティック)の適応になります。

普段の生活習慣が大きな原因となっているため、一回で良くなることはありません。徐々に改善へ導いていきます。ただし、軟骨がすり減ってしまっている場合は、物理的に整体で軟骨を生成することはできませんが、関節の微妙なズレを正しい位置へ矯正し直し、関節周辺の筋肉のバランスを整えていけば、軟骨がすり減ったなりにバランスが取れれば、膝に過度な負担がかかることは防げます。

どこへ行っても一向に良くならないとお悩みなら、是非、HALOカイロプラクティック☆平和島整体院へお気軽にご相談ください。

ただし、変形性膝関節症の場合、月に2回程度は定期的に調整する必要があります。


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